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2017年8月16日

白河の新鮮野菜を味わえる直売所「り菜あん」

白河の新鮮野菜を味わえる直売所「り菜あん」


国道4号線と白河中央スマートICの近くにある農産物直売所「り菜あん」。白河の豊かな自然の中で育った地元の新鮮野菜などを購入することができます。1日の来客数は多いときで千人近くになることもあるほど地元の人たちに愛されています。



「り菜あん」の名前はイタリア語の「リサイア(risaia/水田)」と「ん(運)」を合わせたもので「あん」には「安心・安全」の意味もあるそうですよ。


店内には地元で収穫された新鮮な季節の野菜がたくさん販売されています。今の時期はゴーヤやトマトとうもろこしなど夏野菜を中心に販売されていました。サイズや品種によって値段が分けられているので選ぶのも楽しいですね。



福島の特産品である桃は独特の甘い香りと少し硬めの食感が楽しめます。桃といえば柔らかくジューシーなイメージですよね。新鮮な桃のシャキシャキな食感と桃本来の自然な甘みをぜひ味わってみてください。


最近ではあまりスーパーでは見かけなくなったところ天と天突きや・・・



福島のお酒やお米も販売されています。福島県のオリジナルブランド米「天のつぶ」は15年の歳月をかけて開発した品種で食べごたえのあるしっかりとした粒のお米です。冷めてもおいしく口の中で一粒一粒がほぐれます。玄米1kg300円からなのでお土産にもおすすめですよ。



出来立ての手づくりのお惣菜も充実しています。手軽に食べられるおにぎりからお饅頭まで種類が豊富なのでどれにしようか迷っちゃいますね。


迷ったときのおすすめは白河ブランド豚「白河高原清流豚」を使用したお惣菜たち。「白河高原清流豚」は豚肉本来の旨味のある赤身とさっぱりとした脂身が特徴です。


今回は「白河高原清流豚」を贅沢に使用した白河メンチカツをいただいてみました。一口食べると中からお肉の旨みがじゅわーっと口の中に広がります。お肉の甘みと玉ねぎの甘みがベストマッチして味もしっかりとしているのでソースなしでもペロッと食べられちゃうんです。


もう少しがっつり食べたいという方は隣接している食事処「り菜庵」でうどんやおそばなどが食べられるのでぜひご利用してみてくださいね。



白河中央スマートICで降りた際にはもちろん東北新幹線「新白河」駅からも車で10分ほどなのでぜひ一度お立ち寄りください。地元で採れた新鮮な農産物を味わえるのはもちろん東京ではなかなか買えない珍しいものなども販売されているのでお土産にもよろこばれますよ。

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